育毛剤Deeper3D(キャピキシル×成長因子)の塗り方・使い方

育毛剤Deeper3Dは副作用なし・カズの使い方と評価について3

「Deeper3D(キャピキシル×成長因子)の塗り方・使い方」に関連するキーワードで検索されて訪問されるユーザーさんがいますので、M字型はげタイプのカズがどのように使っているかシェアします。※今回は「塗り方がメイン」です。

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Deeper3D(キャピキシル×成長因子)使い方

育毛剤Deeper3Dは副作用なし・カズの使い方と評価について2
・1日1ml×2回→効果を感じたら1日0.5ml×2回、又は、1日1ml×1回でも構わない
・開封後は3カ月以内に使用する
・赤い液体は「シアノコバラミン」。衣類等に付着しても色素は残らない
 ※スポイトに「1mlライン・0.5mlライン」があり、1回分の量が計れます(写真)

※カズは現在、1日0.5~1.0×朝夜2回利用しています

Deeper3Dの使い方・副作用について・Deeper3Dの特徴・AGA治療薬との簡単な比較はこちらの記事にまとめています。→育毛剤Deeper3Dは副作用なし!カズの使い方と評価について

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Deeper3D(キャピキシル×成長因子)塗り方

Deeper3Dの塗り方
1)頭頂部・・・一番出っ張っているところから分け目を付ける
2)頭頂部の一番上(分け目沿い)~おでこの生え際沿いにDeeper3Dを塗る
3)M字の生え際沿いにDeeper3Dを塗る

1)分け目を付ける(真ん中分け)

カズの場合は「M字型ハゲタイプ」ですが・・・M字部分以上に気をつけているのが頭頂部の一番上の出っ張っている部分です。年齢とともに肌というのは重力に負け下に垂れる傾向にあります。

これは、頭皮も同じことで・この垂れる状態(引っ張られる状態)を防ぐことで抜け毛予防・改善に役立つと考えているのです。これは、ここつい最近・・・2014年10月頃から意識しています。

今まで意識していなかった理由は、頭頂部は薄くなかったから。
(今は非常に重要なポイントだと認識している)

ストレスが溜まりやすい状態を続けると側頭筋が緊張し頭皮が引っ張られます。この状態はリンパの流れが悪くなり、老廃物もたまり抜け毛の原因となってしまいます。※育毛リンパを行うと効果的です

2)頭頂部~おでこの生え際沿いにDeeper3Dを塗る

Deeper3Dを一番最初に塗るのは頭頂部の一番てっぺんです。そして、分け目沿い(真ん中分けです)にスポイトでたらしていきおでこの生え際まで来ます。

3)M字の生え際沿いにDeeper3Dを塗る

これは当たり前ですが、M字部分の生え際(薄くなっている部分)に塗って完了。

Deeper3Dは、生える育毛剤としてかなり評価も高く期待出来るアイテムです。せっかくなので「生え際のミニチュア化した毛髪辺りにDeeper3D塗って様子をみて効果を確認する」のもお薦めです。

今までミニチュア化した毛髪がしっかり育ってきたり・目には見えなかった毛髪が見えるようになってきたら効果を実感出来ると思います。

カズの場合は、一通り塗り終わってから「ミニチュア化した毛髪(目で見える程度)にDeeper3Dを塗って実験」しています。

※本当に効果があるのか確認する為

Deeper3Dの効果は?

Deeper3Dリピート購入・自宅に届いた

  • 抜け毛がメチャクチャ少なくなった
  • ミニチュア化している毛髪の成長が早いように感じる ← 検証中

カズが感じている大きな効果は「抜け毛が激減している」ことです。そして、先程話した「ミニチュア化した毛髪にアプローチし常に観察している部分」が、毛髪の成長が早く・ほぼ目に見えなかった毛髪が目に見えるようになっています。

これを「発毛レベルと言えるかは微妙ですが…」抜け毛も激減していることからヘアサイクルが正常に近づいていると考えられるので、3カ月後~半年後には育毛の成果がかなり実感できると考えています。

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